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☆ネイルアートの歴史

ネイルケア・ネイルアートの歴史をご存知ですか?

  「manicure(マニキュア)」という言葉は、
  ラテン語の(手)を意味する「manus(マヌス)」と
  (手入れ)を意味する「cure(キュア)」が
  合わさり できた言葉で
  「手をお手いれすること」という意味となります


  マニュキュアはネイルカラーを指すわけではなく、
  ネイルケアやネイルアート全般のことなんですね。

  ネイルのルーツは、なんと紀元前3000年の
  エジプトにまでさかのぼります。

  中国では唐の時代に楊貴妃が爪に染色を行い、
  日本では平安時代に伝来しました。

  平安時代には「鳳仙花」(ほうせんか)の花を
  用いて赤く染め、江戸時代には紅花を用いたそうです。

  その後ネイルの技術は進化し
  1970年代に日本に本格的にネイルカラーが普及し、
  現在のようなネイルケア・ネイルアートへと
  発展してきたわけです。

  そして現在では、多くのネイルサロンや
  ネイルアートの専門学校ができています。

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